2020年5月23日 (土)

オナニー電話

困難を極めた長い冒険の末に、遂に勇者は大魔王の城にたどり着いた。
「フッフッフ、待っていたぞ、勇者よ。我こそがこの世を闇から支配する大魔王だ」
と、姿を現した大魔王を目前にして勇者は驚愕した。恐怖で世界を包み込んでいた大魔王の正体はかわいらしい少女だったのだ。
ロリコンだった勇者は少女の姿に勃起した。相手が悪の大魔王ならこのまま押し倒しても姦通罪にはならないはず。きっと装備を与えてくれた王様も「相手が少女じゃ仕方あるまい」と許してくれるだろう。ここに来て、勇者の目的は「大魔王を倒す」ことから「大魔王を押し倒す」ことに変更されたのだ。
「勇者よ、結構いいモノを持っているではないか。しかし、果たして私をその剣で貫けるかな?」
大魔王は勇者のすっかり盛り上がった股間を見てニヤリとすると、強力な結界を張った。これでは玉座に近づくことすらままならない。
「もどかしいだろう?ならば、もっともどかしくしてやろう」
大魔王はそう言うとまがまがしい装束を脱ぎ始めた。その下には、まだ熟れていない若い肉体が誘惑オーラを放っていた。
やりたい!でもやれない!大魔王のちっぱいとコンパクトなオケツに勇者の憤りは限界だった。こうなったら大魔王でオナニーするしかない!勇者は意を決してパンツを脱ぐと猛々しく股間にそそり立つ神剣エクスタシーカリバーを握り締めた。
見せ合うオナニー
・・・なにこれ?
「たまには、こんなオナニー電話も面白いんじゃない?」
電話口の向こうでは、オナニー電話仲間のヒビキちゃんが嬉々として勇者と大魔王プレイの説明をしてくれている。
「お前の神剣の力は本物のようだ。私も何だか堪らなくなってきたが、ここで負けるわけにはいかないのだ。その神剣で私を貫けるものなら貫いてみよ!」
ヒビキちゃんは股間に手を当てて既に臨戦態勢に入っている。が、この勇者と大魔王プレイのどこに興奮要素があるのか僕にはわからない。
「言っておくが、私の結界は簡単には破れないぞ。覚悟を決めるのだな!」
ノリノリのヒビキちゃんだが、僕は彼女の弱点を知っている。
「確か、ここ弱かったよね」と、電話越しに神剣エクスタシーカリバーでヒビキちゃんのアナルをチョンと突くと、大魔王は「あひゃ~ん!」と断末魔の響きをあげた。
オナ電
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